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    <title>ニュージーランドの観光旅行</title>
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    <updated>2009-02-06T00:39:41Z</updated>
    <subtitle>いま注目の観光ポイント、ニュージーランドの魅力を紹介しています。
雄大な自然のなかで楽しむスキーや、個性あふれるガーデニング、
自然遺産の国立公園など、見どころがいっぱいです！
きっとニュージーランドへ行ってみたくなりますよ。
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    <title>トランピングのコース</title>
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    <published>2009-02-06T00:38:31Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:39:41Z</updated>

    <summary>ニュージーランドでは観光旅行では、アクティブに自然と溶け込む参加型ツアーが多いよ...</summary>
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        <category term="1　ニュージーランドの魅力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="参加型ツアー　トランピング　コース" label="参加型ツアー　トランピング　コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://newzealand.o0o0o.biz/">
        <![CDATA[<p>ニュージーランドでは観光旅行では、アクティブに自然と溶け込む参加型ツアーが多いようです。<br />
また、それこそがニュージーランドの魅力を味わう最高のツアーです。<br />
ぜひ、ニュージーランド観光旅行中は日本では考えられない自分へとアクティブに変身してください。<br />
これがきっかけで、新しい趣味が開けるかもしれませんよ。</p>

<p>ニュージーランドには自然豊かなトランピングコース（ニュージーランドでは、「トレッキング」をトランピングといいます）がたくさん用意されています。<br />
トランピングができる公園は、北島と南島、全国に広がっています。<br />
それぞれの特徴や自分のスケジュール、体力、経験に合わせて、余裕をもって楽しめるところを選びましょう。</p>

<p>北島<br />
●ウレウェラ国立公園<br />
●カイマナラ森林公園<br />
●トンガリロ国立公園<br />
●コロマンデル森林公園<br />
●ハウラキ・ガルフ海洋公園<br />
●ファンガヌイ国立公園<br />
●エグモント国立公園</p>

<p>南島<br />
●アベル・タズマン国立公園<br />
●ネルソンレイクス国立公園<br />
●パパロア国立公園<br />
●アーサーズ・パス国立公園<br />
●マウント・クック国立公園<br />
●ウエストランド国立公園<br />
●マウント・アスパイアリング国立公園<br />
●フィヨルドランド国立公園</p>

<p>なかでも、ニュージーランド最古の国立公園である、「トンガリ国立公園」には、入門コースとしてシリカ・ラッピズ・ウォークが用意されています。<br />
所要時間は約3時間。ブナルク滝とシリカ台丘が見どころです。<br />
火山灰の降り積もった荒野が広がり、風の音だけが聞こえるなか不思議な体験ができること間違いなしです！</p>]]>
        
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    <title>南島</title>
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    <published>2009-02-06T00:37:18Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:38:25Z</updated>

    <summary>ニュージーランドへの観光旅行ツアーでは、南島と北島を両方回るツアーもあります。 ...</summary>
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    <category term="南島　観光旅行ツアー　自然　" label="南島　観光旅行ツアー　自然　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://newzealand.o0o0o.biz/">
        <![CDATA[<p>ニュージーランドへの観光旅行ツアーでは、南島と北島を両方回るツアーもあります。<br />
しかし、どちらかというと南島を中心としているツアーが最近は多いようです。<br />
ガーデニングブームに世界中が沸く中、ガーデンシティと呼ばれるほど、ガーデニングが盛んなクライストチャーチを玄関口とする南島に人気が集まるのもうなずけます。</p>

<p>南島は、おしゃれなクライストチャーチの他、サザン・アルプスやフィヨルド、氷河など、雄大なスケールの自然を満喫できる地です。</p>

<p>●クライストチャーチ<br />
都市部は案外と小さいので歩いて十分観光やショッピングを楽しむことができます。<br />
移動手段として、トラムやバス路線も整備されているので動きやすい都市です。<br />
ガーデニングを楽しむ人にはあこがれの地かもしれません。</p>

<p>●ワナカ<br />
クライストチャーチからはマウント・クック社の定期バスが運行されています。<br />
町中は、徒歩で十分でしょうが、レンタカーを借りておくと便利です。<br />
クイーンズタウンへは、ここから約70キロメートル。</p>

<p>●クイーンズタウン<br />
クライストチャーチからは、約900キロメートル。主要都市から国内線の飛行機が毎日運航されているので観光には便利です。<br />
街自体は徒歩で観光できますが、ちょっと離れるには、レンタカーがあると便利です。</p>

<p>●ダニーデン<br />
クイーンズタウンからは約200キロメートルです。<br />
国内の主要都市からは国内線の飛行機が毎日運航されています。<br />
町中は、観光バスや市バスが利用できます。<br />
クイーンズタウンなどとは、インターシティといった定期バスが運行されているので利用すると便利です。</p>]]>
        
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    <title>ガーデニングセンター</title>
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    <published>2009-02-06T00:36:03Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:37:13Z</updated>

    <summary>ガーデニングが盛んなニュージーランドへの観光旅行のお土産で案外人気なのが、「ガー...</summary>
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        <![CDATA[<p>ガーデニングが盛んなニュージーランドへの観光旅行のお土産で案外人気なのが、「ガーデニンググッズ」。<br />
さすが本場だけあって、これあったら便利！と思わずうなずいてしまいそうなガーデニンググッズが種類豊富に揃っています。<br />
お持ちかえりには少々難がありますが、ガーデニンググッズ売り場をのぞいてみるだけでも楽しいですよ。<br />
たとえば、ニュージーランド屈指のガーデニングの地、クライストチャーチで、時間があったら以下のお店を訪ねてみてください。<br />
カフェが併設されているところが多いので、疲れたらちょっと一休みしてみてもいいでしょう。</p>

<p>●スミス・シティ・ガーデンセンター<br />
・・・大聖堂広場から車で約5分。<br />
ダウンタウンからは最も近いショッピングセンターです。<br />
ガーデニング用品以外にも家庭雑貨や家具、インテリアなども。<br />
はさみ一つをとっても、切る枝の大きさ太さや、男女別などきめ細かな種類があるのはうれしいです。</p>

<p>●オーデリングス・ナーセリーズ・ガーデンセンター<br />
ガーデニングセンターの老舗。店の後ろには花やハーブ、野菜の種を育てる温室が並んでいます。<br />
センターの一角には、ティコーナーもあります。</p>

<p>●テラ・ヴィヴァ・ガーデンセンター<br />
クライストチャーチ空港にあるため、帰り際に寄ってみるのもいいかも？<br />
というのも、草花の種や球根、鉢植えの苗の他、ここではかわいらしいガーデニングのアクセサリー、ウィンドーチャームや、羽が回る鳥、など小物類が充実しているからです。<br />
カフェもあり、ショッピングの後に一息つくのにぴったりです。</p>]]>
        
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    <title>地ビール</title>
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    <published>2009-02-06T00:34:32Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:35:58Z</updated>

    <summary>ニュージーランドは、水がおいしいので、ビールの味が格別なのです。各地にこだわりの...</summary>
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    <category term="飲み比べ　地ビール　こだわり" label="飲み比べ　地ビール　こだわり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://newzealand.o0o0o.biz/">
        <![CDATA[<p>ニュージーランドは、水がおいしいので、ビールの味が格別なのです。各地にこだわりの地ビールがあります。<br />
北島、南島と旅をするなかで飲み比べるというのもいいかもしれませんね？<br />
ニュージーランドの人たちは、ビールが大好き。国民1人あたりのビール消費量は、約50リットルというから驚きです。<br />
各地でお勧めビールを尋ねると、喜んで教えてくれますよ！ビール談義で盛り上がりましょう。</p>

<p>◎各地のご自慢地ビール</p>

<p>北島<br />
オークランド<br />
・スタインラガー・・・最もポピュラーなビール。のど越しが最高。<br />
・タスマンビター・・・日本のハーフ＆ハーフに近い？麦の香ばしさが癖になりそうなビール。<br />
・ＤＢドラフト<br />
・ＤＢエクスポート・ドライ<br />
・ＤＢナチュラル</p>

<p>ワカイト<br />
・ワカイト・ドラフト・・・長時間発酵によるコクのあるビール。<br />
南島<br />
ネルソン<br />
・マックス・エール・・・ちょっぴり高級感があるビール。通好みというのでしょうか？きめの細かい泡がお勧め。<br />
・マックス・ゴールド<br />
・マックス・スペシャル・ライト<br />
・マックス・ブラック</p>

<p>ウエストコースト<br />
・モンティース</p>

<p>ダニーデン<br />
・スパイツ・・・はっきりとした苦味が自慢の歴史あるビール。<br />
・ラーナック・・・苦味が強く、酸味もあるので、好きな人は好きというビール。</p>

<p>などなど・・・まだまだたくさんあります。<br />
お気に入りをみつけてみては？<br />
</p>]]>
        
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    <title>地元のスーパーマーケット</title>
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    <published>2009-02-06T00:31:20Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:32:40Z</updated>

    <summary>海外では、お土産を専門としたお店を回ることが多くなりがちです。 ぜひ、お勧めはそ...</summary>
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        <![CDATA[<p>海外では、お土産を専門としたお店を回ることが多くなりがちです。<br />
ぜひ、お勧めはその町のふつうのスーパーマーケットや市場をのぞいてみることです。<br />
その土地の人が夕食の買い出しをしているようなお店があるといいですね。</p>

<p>日本でも最近では世界各国のものが手に入り、デパートでは物産展が開かれたりします。<br />
ニュージーランドではさしずめ、乳製品が有名ですよね。<br />
でも同じ「牛乳」ひとつとっても、微妙に違います！それにバターやチーズなど、さすが酪農の国。種類も豊富です。</p>

<p>けしの実が入った「フルーツチーズ」やカマンベールチーズなどがお勧め。<br />
スーパーマーケットでスモークサーモンとお勧めのチーズ、それに新鮮なヨーグルトを購入し、さわやかな木陰でランチにすれば、レストランとは違う楽しい食事になります。</p>

<p>ニュージーランドでスーパーマーケットをたずねる機会があったら、おみやげとして蜂蜜を探してみてはいかがでしょう？</p>

<p>お勧めは、お好みもあるかと思いますが、「ハニー＆キーウィフルーツ」というのはいかがでしょう？<br />
いかにもニュージーランドっぽいと思いませんか？キーウィフルーツと蜂蜜をミックスさせたものです。<br />
ぶつぶつとしたのは、キーウィフルーツのタネです。それに「緑色のはちみつ」というのもいいと思いませんか？<br />
ちょっぴり酸味が利いて、さっぱりといただけます。<br />
おみやげにして日本でパンやスコーンにつけていただくと、楽しかったニュージーランドの旅の思い出がよみがえることでしょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>植物園</title>
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    <published>2009-02-06T00:30:25Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:31:14Z</updated>

    <summary>ニュージーランドの新しい観光旅行の形としてガーデンツアーが人気となっています。 ...</summary>
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    <category term="モナ・ヴェイル邸　植物園　ガーデンツアー" label="モナ・ヴェイル邸　植物園　ガーデンツアー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ニュージーランドの新しい観光旅行の形としてガーデンツアーが人気となっています。<br />
プライベートのガーデン見学は、公開時期や事前の予約など、あらかじめそのつもりでスケジュールを立てておく必要があります。<br />
なかなかスケジュールがはっきりしないと言う人は、ニュージーランド各地の植物園を訪ねるのも楽しい思い出になるはずです。</p>

<p>以下に代表的な人気の植物園、公園をご紹介します。スケジュールに合わせ、よってみてはいかがでしょう。</p>

<p>●クライストチャーチ<br />
１．ハグレー公園・・・園内には、博物館やギャラリーもあり、四季を通じていつでも花々を楽しむことができます。<br />
１８２万平方メートルの広大な敷地を誇る公園です。</p>

<p>２．モナ・ヴェイル邸の庭・・・ハグレー公園の西側に位置します。ガーデンが盛んなクライストチャーチの代表的な庭です。<br />
もともと個人の所有だった5.5万平方メートルという広大な敷地を市が買い取りました。<br />
現在では、ビュッフェスタイルのランチやモーニングティ、アフタヌーンティを提供しています。<br />
色とりどりの花に囲まれた噴水が素敵な庭で、1900年ごろに建てられた邸宅を取り囲んでいます。</p>

<p>●クイーンズタウン<br />
・クイーンズタウン・ガーデン・・・ワカティブ湖の西の対岸にある公園です。散策路が整備されており、野鳥の楽園でもあります。</p>

<p>●ダニーデン<br />
・植物園・・・バラ園やつつじ園がある園内では、ツツジやシャクナゲが見事に咲き誇っています。<br />
起伏に富んだ広大な園内は、アッパーとローワーに分かれ、丘の上からは市街を見下ろすこともできます。<br />
そのほか<br />
●ロトルア・・・・ガバメント・ガーデン、ラン園<br />
●ウエリントン・・・植物園<br />
●オークランド・・・ウィンター・ガーデン、パーネル・ローズ・ガーデン</p>]]>
        
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    <title>プライベートガーデン</title>
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    <published>2009-02-06T00:29:29Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:30:19Z</updated>

    <summary>国を挙げてガーデニングが盛んなニュージーランド。 「グリーンフィンガー」と呼ばれ...</summary>
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    <category term="ケット邸　プライベートガーデン　園芸愛好家" label="ケット邸　プライベートガーデン　園芸愛好家" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>国を挙げてガーデニングが盛んなニュージーランド。<br />
「グリーンフィンガー」と呼ばれる園芸愛好家たちが個性的なプライベートガーデンを観光客にも公開しています！</p>

<p>有名なのが、クライストチャーチ（ニュージーランドでも特にガーニングが盛んな街）の「ケット邸」。<br />
クライストチャーチのプライベートガーデンのなかでも最も人気で、かつ多くの訪問者を受け入れているお馴染みの庭です。<br />
色どり豊かで、またそれを自慢とするこの庭は、数々のフラワーショーに輝いています。</p>

<p>そのほか、木々の緑が美しいことで知られているのは、「ディック邸」です。<br />
桜の木が植えられ、満開の桜が池に映る様は、どこか日本庭園を思わせます。<br />
ディック邸では、花の他にも、果樹や野菜、いんげんやトマトなどが栽培され、日々の食卓を賑わせているそうです。</p>

<p>こうしたプライベートガーデンを回るツアーも開催されています。<br />
たとえば、約4時間～5時間のツアーで、一般家庭や公共の庭の、その時々の最も美しいところを選びだして効率よく回ってくれるコースがあります。<br />
２～３か所を回り、お昼は一般家庭でホームメイドのランチや、アフタヌーンティをごちそうになるというものです。</p>

<p>もちろんご家族全員で参加されてもいいですが、たとえば息子さんとお父さんは、トレッキングへ。お母さんは娘さんといっしょにフラワーツアーへ、というのもいいのではないでしょうか？</p>

<p>夕食時にそれぞれのニュージーランド観光旅行報告をし合っても楽しいかもしれません。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ガーデニング</title>
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    <published>2009-02-06T00:28:22Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:29:23Z</updated>

    <summary>春から秋にかけて、どこの家でも順番に次々と花が咲き、それは見事な町並みです。 ニ...</summary>
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        <category term="5　ガーデニングを楽しむ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブーム　ガーデニング　クライストチャーチ" label="ブーム　ガーデニング　クライストチャーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://newzealand.o0o0o.biz/">
        <![CDATA[<p>春から秋にかけて、どこの家でも順番に次々と花が咲き、それは見事な町並みです。<br />
ニュージーランドを訪れる観光旅行客のなかで最近「ブーム」となっているのが、ガーデニング関連にスポットを当てたツアーです。</p>

<p>日本とニュージーランドは、季節が反対なため日本で花が寂しくなる季節（秋から春）にニュージーランドでは、花が盛りを迎えるのです。<br />
そのことから、この時期にニュージーランドへ観光旅行に訪れるとその美しい花の景色によりいっそう感動するものがあります。<br />
特にクライストチャーチはニュージーランドでも屈指のガーデニングが盛んな都市。<br />
クライストチャーチで花を楽しめる人気かつ有名な植物園、公園は、ハグレー公園とモナ・ヴェイルです。</p>

<p>クライストチャーチでガーデニング愛好者に人気のスポット<br />
・ハグレー公園<br />
１８２万平方メートルの広大な敷地を誇る公園です。<br />
園内には、博物館やギャラリーもあります。四季を通じていつでも花々を楽しむことができます。</p>

<p>・モナ・ヴェイル<br />
ハグレー公園の西側に位置するお庭自慢のカフェ＆レストランです。<br />
色とりどりの花に囲まれた噴水が素敵な庭です。1900年ごろに建てられた邸宅を取り囲んでいます。<br />
ガーデンが盛んなクライストチャーチの代表的な庭です。<br />
もともと個人の所有だった5.5万平方メートルという広大な敷地を市が買い取り、現在では、ビュッフェスタイルのランチやモーニングティ、アフタヌーンティを提供しています。<br />
人気のメニューは、紅茶とスコーン（生クリームとイチゴ）、サンドイッチのセット。「デボンジャー・ティ」というセットメニューです。</p>

<p><br />
もともとガーデニングが盛んだったのは、イギリスです。<br />
「はさみをもって生まれてくる」と言われるほど、イギリス国民はガーデンニング大好き！<br />
国をあげても、またプライベートのお庭でもそれは美しい花々が、「イングリッシュガーデン」と呼ばれる「自然さ」をモットーとする庭づくりに熱狂しています。<br />
イギリス移民が多いニュージーランド、このイギリスの伝統を受け継いでいるのは当然といえば当然でしょう。</p>

<p>しかも本国イギリスは、冬ともなれば太陽の姿をまともにみられる日はめったにないほど。<br />
しかしこのニュージーランドでは、夏は涼しく、冬は比較的温暖。<br />
四季は日本ほどはっきりしておらず、どちらかというと、1日の間の寒暖の差が激しく、1日に1年間があるかのようなのです！<br />
したがって、熱帯の植物と冷涼地の植物が仲良く咲き揃っている光景をみるのも珍しくありません。</p>

<p>イギリスの伝統を受け継ぎ、それにニュージーランドの気候がその伝統をさらに熱く盛り上げているのです。</p>

<p>そんなニュージーランドの栄えある国花は「コーファイ」と呼ばれるマメ科の常緑樹です。<br />
9月から11月、ニュージーランドの春に花をつけます。</p>

<p>その他、春はスイセンやフリージア、といった日本でもおなじみの花。<br />
また、マウントクック・リリーという花の直径が約8センチメートルにもなる大きなキンポウゲの一種が見ごろです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>マオリ文化とヨーロッパ人の移民</title>
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    <published>2009-02-06T00:27:15Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:28:09Z</updated>

    <summary>海外を旅するときには、その国の文化や歴史背景について少しでも理解してから訪れたい...</summary>
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    </author>
    
        <category term="1　ニュージーランドの魅力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="歴史　マオリ文化　ヨーロッパ移民" label="歴史　マオリ文化　ヨーロッパ移民" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>海外を旅するときには、その国の文化や歴史背景について少しでも理解してから訪れたいものです。<br />
何も知らずに飛行機でポンと降り立ったのでは、その観光旅行自体の重みがぐんと違ってきます。</p>

<p>ニュージーランドは、観光旅行客に優しい国ですから、ポンと飛び込んだ私たちを温かく迎えてくれます。<br />
それはこの国が、さまざまな民族からなる国際色豊かな国であるということもたぶん関係しているでしょう。</p>

<p>ニュージーランドの文化は、一口でいうと、もともとこの土地にあった「マオリ文化」すなわちポリネシア文化、とイギリス文化の融合といえるでしょう。</p>

<p>●マオリ（ポリネシア）文化・・・太古の昔は無人島だったこの土地に最初に足を踏み入れたのが、「マオリ族」と呼ばれるポリネシア系の民族です。<br />
9世紀ごろにカヌーに乗ってこの島に流れ着き、小規模な集落をつくって、アザラシなどの狩猟をしてくらしていました。<br />
その後、民族内での争いもありましたが、独自の文化「マオリ文化」を築いたと言われます。</p>

<p>●「新しいゼーランド」<br />
ニュージーランド（New Zealand）とは、「新しい（NEW）＋ゼーランド（ZEALAND・・・海の国）」という意味です。<br />
1642年にこの島を発見した、オランダ人タスマンが故国オランダの海岸地方の地名をとってそう名付けました。<br />
その後、イギリス人のジェームス・クック率いる一隊が、到達したことからこの国の近代化が始まったのです。</p>

<p>現在ニュージーランド政府には、マオリ省があり、マオリ文化はごく当然のものとして認められています。</p>]]>
        
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    <title>トランピング</title>
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    <published>2009-02-06T00:26:04Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:27:10Z</updated>

    <summary>「トランピング」とは、通常いう「トレッキング」のことです。ニュージーランドでは、...</summary>
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        <![CDATA[<p>「トランピング」とは、通常いう「トレッキング」のことです。ニュージーランドでは、トレッキングをそう呼びます。<br />
各地で盛んに行われているので、ニュージーランドへ訪れたなら、どこかで一度は挑戦してみると、よい思い出になることでしょう。<br />
マウント・クックで、もし晴天に恵まれたなら、ぜひ、トランピングに挑戦していただきたいのです。<br />
初心者でも気軽に参加できる、ちょっとしたお散歩＋散策程度のものから、起伏の激しい山岳コースまで、レベルもいろいろです。</p>

<p>マウント・クックのトランピングコースは、10分～1時間程度のショートコースから、本格的登山コースまであります。<br />
ただし、気軽に楽しんでいただきたいからこそ、いくつか基本的な注意点は守って下さい。</p>

<p>トランピングの注意点<br />
１．服装<br />
天候による気温差が激しく、またもともと雨が多い地域ですから、さまざまな天候の変化に対応できる用意が必要です。<br />
朝は、絶好の晴天でも午後から雨となることがあるので、雨具は必ず持参すること！</p>

<p>また、日差しがあれば暖かいのですが、ひとたび崩れると思いのほか冷え込みます。セーターやジャケット類もあったほうが良いです。<br />
また日差しが高いときには、帽子も必要。そして標高がありますので、紫外線も強烈！日焼け止めはぜひ、利用することをお勧めします。</p>

<p>２．食糧<br />
マウント・クックのトレッキングで、1時間程度はみておいたほうがいいというものでは、水はもっていたほうがいいでしょう。<br />
ホテルで頼むと、トランピング用のお弁当を用意してくれるところもあります。<br />
また、通常のトランピングツアーにはお昼が含まれていることが多いです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>マウント・クック</title>
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    <published>2009-02-06T00:24:53Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:25:45Z</updated>

    <summary>ニュージーランドへ観光旅行に訪れた方なら、ぜひ、立ち寄っていただきたいのが、南島...</summary>
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        <![CDATA[<p>ニュージーランドへ観光旅行に訪れた方なら、ぜひ、立ち寄っていただきたいのが、南島のマウント・クック国立公園です。<br />
ユネスコの世界遺産にも登録され、ニュージーランド独特の景観美、自然の壮大さ、を肌で実感できるでしょう。</p>

<p>マウント・クックは、ニュージーランド南島を南から北へ走るサザン・アルプスの最高峰です。<br />
正式名称は「アオラキ・マウント・クック」と言います。<br />
標高は3753.5メートル、別名「南半球のスイスアルプス」と呼ばれているすばらしい景色を誇る観光名所です。</p>

<p>マウント・クックのある一帯が国立公園として指定され、アクティビティも盛んにおこなわれています。<br />
日ごろ、オフィスでコンピューターとにらめっこしている方々にとって、ハイキングやトランピング、遊覧飛行など、夢のようなアクティブな時間を約束してくれることでしょう。</p>

<p>何よりも良く晴れた日、早起きして望む「マウント・クック」の山並みは絶好です！<br />
青い空と澄んだ湖の対比が素晴らしいです。<br />
しかしマウント・クックは、雨が多いことでも知られます。年間降水量は、4000ミリを超えるのですから、雨具は必携です。<br />
クイーンタウンやクライストチャーチでは晴れていても、こちらでは雨！ということも珍しくありません。<br />
だからこそ、晴天の朝のマウント・クックは何よりも価値あるものなのです。<br />
そんな朝をぜひ、拝むためにも、マウント・クックでの滞在予定は2～3日を確保してほしいものです。</p>]]>
        
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    <title>フィヨルドの絶景ポイント</title>
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    <published>2009-02-06T00:23:51Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:24:47Z</updated>

    <summary>ニュージーランドへ観光旅行を計画された方に、訪れてほしいのが「フィヨルドランド国...</summary>
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        <![CDATA[<p>ニュージーランドへ観光旅行を計画された方に、訪れてほしいのが「フィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンド」です。<br />
のんびり景観に身をゆだねるのが一番贅沢な過ごし方です。<br />
特にその広大なスケールの見どころを幾つかご紹介します。これらは、クルーズを利用するといっそう楽しめるでしょう。</p>

<p>まず、クルーズの見どころを挙げます。<br />
１．ボーエン滝<br />
２．セメタリー・ポイント<br />
３．シンバット・ガリー<br />
４．マイター・ピーク<br />
５．デ・エレファント<br />
６．ザ・ライオン<br />
７．コッパー・ポイント<br />
８．デール・ポイント<br />
９．タスマン海<br />
１０．ステアリング滝<br />
１１．ハリソン・コーブ<br />
１２．ペンプローク山</p>

<p>通常のクルーズは、フィヨルド・トラベルとレッド・ボート・クルーズの2社が運行しています。<br />
内容はほぼ同じで、所要時間は、約1時間45分です。<br />
夏期は1日3回、冬期は1日2回のクルーズが予定されています。</p>

<p>フィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンドの主な見どころ<br />
●ボーエン滝・・・ダーレンレンジの谷から落ちる高さ160メートルの滝です。<br />
●セメタリー・ポイント・・・ボーエン滝が落とした標石が墓のような塚を形成していることからこの名前が付けられました。セメタリーとは「墓地」のことです。<br />
●シンバット・ガリー・・・ハンギング谷の好例です。左にフィリップ山、右にマイター・ビーク、後ろにラウレニー・ピークを控えます。<br />
●マイター・ピーク・・・高さ1692メートルの山で、海から突き出ている山としては世界最高の高さを誇ります。<br />
●デ・エレファント・・・高さは1517メートルです。象（エレファント）の頭に似た形をしているために、この名前が付きました。<br />
●ザ・ライオン・・・マウント・キンバリーが正式な名称ですが、ラインがうずくまっているように見えることから、「ザ・ライオン」の愛称で親しまれています。</p>

<p>どれをとっても素晴らしい景色を提供してくれます。</p>]]>
        
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    <title>ミルフォードサウンド</title>
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    <published>2009-02-06T00:23:03Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:23:46Z</updated>

    <summary>海外旅行の目的のひとつとして、ユネスコの世界遺産めぐりを楽しみにしている方々が増...</summary>
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    <category term="世界遺産　ミルフォードサウンド　国立公園" label="世界遺産　ミルフォードサウンド　国立公園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>海外旅行の目的のひとつとして、ユネスコの世界遺産めぐりを楽しみにしている方々が増えていらっしゃるようです。<br />
特にニュージーランドの観光旅行では、日本では想像できないほど壮大なスケールの自然に触れたいという方も大勢いらっしゃいます。<br />
自然の素晴らしさに触れたいと言う方にお勧めのニュージーランドの世界遺産があります。</p>

<p>ニュージーランドの素晴らしい世界遺産のひとつが、「フィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンド」です。</p>

<p>フィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンドの垂直に削り取られたような山肌、岩壁を流れ落ちる無数の滝、またアザラシなど、独自の景観を堪能できるでしょう。</p>

<p>●フィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンドへのアクセス<br />
空路：クイーンズタウンから運行便が毎日出ています。ただし、ミルフォードサウンドは悪天候で有名なところ！欠航となることも少なくありません。<br />
陸路：バスがないわけではありませんが、本数が少ないので、ツアーに申し込んだほうが確実です。車があるならば、国道94号線を利用して、テ・アナウから約2時間30分です。<br />
ただし、道路事情は必ずしも良好とはいえませんし、景観の素晴らしさについつい見とれて事故を起こすことのないよう要注意です！<br />
特にクルーズを目的として、スケジュール上、日帰りの観光時間ほどしか取れないと言う方は、バスか飛行機、あるいは両者を組み合わせたツアーが出ていますので、そちらを利用するとよいでしょう。</p>

<p><br />
世界遺産のフィヨルドランドには、氷河がつくりだした数々の入り江があります。<br />
ミルフォード・サウンド最北端に位置する入り江（サウンド）で、ニュージーランドきっての観光地です。</p>

<p>海口からの入り江の長さが、16キロメートルにも及び壮大なスケールを誇り、垂直に切り立った絶壁に囲まれています。<br />
その高さは1200メートルにもおよびます。<br />
その壁は、海中深くまで落ち、深度400メートル以上もあるところがあります。<br />
無数の滝が流れ込んでいて、水面下5～10センチの浅いところに淡水の層を作っています。<br />
水中のなかにも、フィヨルドランド独自の世界がありそうです。<br />
陸からのすばらしい景観をぜひ、楽しみたい景勝地です。</p>

<p>フィヨルドランド国立公園ミルフォードサウンドでの楽しみ方の一つは、クルーズです。<br />
ここを訪れて、クルーズをしない人は、まずいない！？といっても過言ではありません。</p>

<p>周囲の山々が鏡のように水面に映り絶景を見ながらのクルーズは最高です。<br />
フィヨルドによってできた大渓谷の美しさを水上から満喫できます。ただし、雨が降ることが多いので、雨具の用意は必要でしょう。</p>]]>
        
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    <title>スキー</title>
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    <published>2009-02-06T00:19:58Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:22:34Z</updated>

    <summary>南半球にあるニュージーランドは、日本の夏には向こうでは冬にあたります。 スキー愛...</summary>
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        <category term="1　ニュージーランドの魅力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スキー　シーズン　夏　" label="スキー　シーズン　夏　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>南半球にあるニュージーランドは、日本の夏には向こうでは冬にあたります。<br />
スキー愛好者にとってニュージーランドは、（日本の）夏にもスキーができる夢のような土地かもしません。<br />
真夏のうだるような暑さの日本から、パウダースノウのニュージーランドへ！<br />
ニュージーランドのスキーシーズンは6～10月（日本では夏！）となります。<br />
設備も充実していますから日本ではスキーをしたことがなかったと言う人も、ニュージーランドへ観光旅行に訪れ、スキーデビューをしたという話を聞きます。<br />
ナイター設備も整っているところが多いです。</p>

<p>6月には、クイーンズタウンのウィンターフェスティバルが開催されます。</p>

<p>ニュージーランドならではのヘリスキーや氷河スキーに挑戦してみるのもいいかもしれませんね！</p>

<p>リフトの代わりにヘリコプターやセスナ機に乗り込んで、まだ誰も足跡をつけていない真白な雪の上へ。<br />
もちろん、ビギナーには無理ですが、中級レベルのスキー歴があれば、楽しめるそうです！</p>

<p>ヘリスキーが最も人気なのは、ハリス山系周辺です。<br />
6月下旬ごろから１１月上旬がシーズンといいます。<br />
連絡:ハリスマウンテンズ・ヘリスキー０３－４４３－７９３０</p>

<p>一方、氷河スキーというのは、大氷河の上を周りの風景を楽しみながら滑るスキーです。<br />
タズマン氷河は、ニュージーランド国内のみならず、世界中のスキーヤーのあこがれです。<br />
氷河スキーのシーズンは、6月中旬から10月まで。<br />
連絡:アルパイン・ガイズ０３－４３５－１８３４</p>

<p>くれぐれも無理をせずに、旅の疲れをよくとってからスキーに臨んでくださいね。</p>

<p>主なスキー場をご紹介します。</p>

<p>北島<br />
●ファカパパ・・・国内最大のスキー場。<br />
●トゥロア・・・パウダースノウが満喫できる上質のスキー場。</p>

<p>南島<br />
●マウント・ドブソン・・・幅広［300メートル］の斜面をゆったりと滑ることができます。<br />
●ポーター・ハイツ・・・クライストチャーチから車で1時間というアクセスの良さが売り。<br />
●マウント・ハット・・・標高の高さがあるため爽快な気分で滑れます。<br />
●トレブル・コーン・・・標高差が850メートルもある、スケールの大きなスキー場。<br />
●カードローナ・・・スノーボーダーに人気。ゲレンデからワカティブ湖が望めます。<br />
●コロネット・ピーク・・・ニュージーランドで一番人気。<br />
●リマーカブル・・・初心者やご家族向きでゆったりとしたなかで楽しめます。</p>

<p>南島のクイーンズタウンはスキー場としても有名な街です。<br />
ここでは、６月下旬にウィンターフェスティバルが開催されます。<br />
約1週間かけて行われ、昼はゲレンデでスキー競技会が行われます。夜は、町をあげてのイベントで盛り上がります。<br />
6月下旬にニュージーランドを訪れたなら、ぜひ、クイーンズタウンのフェスティバルでいっしょに盛りあがってみてください。</p>]]>
        
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    <title>ぶらぶら歩き</title>
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    <published>2009-02-06T00:18:18Z</published>
    <updated>2009-02-06T00:19:29Z</updated>

    <summary>海外旅行に行ったなら、名所旧跡、最近ではネスコの世界遺産周りといった観光スポット...</summary>
    <author>
        <name>sakana</name>
        
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        <category term="4　ウェリントン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ウエリントン　ぶらぶら歩き　地元" label="ウエリントン　ぶらぶら歩き　地元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://newzealand.o0o0o.biz/">
        <![CDATA[<p>海外旅行に行ったなら、名所旧跡、最近ではネスコの世界遺産周りといった観光スポットを巡るだけでなく、ぜひ、地元の人たちの「生活のにおい」をかいできてほしいと思います。</p>

<p>地元の人がよく行くスーパーを覗くのも楽しいものです。<br />
また、地元っ子たちが集うカフェや、デートスポットを夕方などに散歩すると、その町の空気を本当に味合うことができます。</p>

<p>ニュージーランドの首都、ウエリントンは、日本の東京と同様、いえそれ以上に、国際的な都市です。<br />
世界各国から集まったビジネスマンが観光旅行ではなく、「仕事」をしている街です。<br />
そのため街の中心部は、ビジネス街。ビルが林立する機能的な都市となっています。</p>

<p>しかし、ちょっと奥に入ると、魅力あふれる街並みが並んでいます。<br />
たとえば、町の中心のキューバ通りとマナーズ通りが交差する地点（40メートルほどですが、歩行者天国になっています）は、ユニークなカフェやお店が立ち並ぶ、ニュージーランドのもう一つの魅力スポットです。<br />
地元ウエリントンの若者たちに人気のショッピングストリートだそうです。<br />
地元っ子にまぎれて、ニュージーランドの最新ファッションを試してみるのもいいのでは？</p>

<p>夜は、もうちょっと足を延ばして、さらに南へ、マナーズ通りからコートネイ・プレイス周辺がお勧め。<br />
各国料理のレストランやバーが並びます。<br />
屋台も出るので、テイクアウトしながらそぞろ歩きを楽しむのもいいでしょう。<br />
ただし、夜、街を歩く時にはくれぐれも持ち物には要注意です！</p>]]>
        
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